マスゴミ

アメリカを牛耳っていたグローバリストに勝ったトランプ大統領

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アメリカはなんだかんだ言って素晴らしいダイナミズムを持った国ですね。
トランプ大統領の誕生はそれまでアメリカを、すなわち世界を牛耳っていたウォールストリートの金持ちから権力を奪い返すための戦いでした。

少数の金持ちの持ち物と成り果てた大手マスメディアのキャスターは選挙中にはトランプの足を引っ張るべくさんざん貶して、クリントンが勝つ様に仕向けていたので。
トランプが当選したときには絶句していましたね。
以下の動画のようにトランプが選ばれたというニュースで、泣いているキャスターもいました。

日本もマスゴミもクリントンが大統領になる前提で放映していましたのでトランプが大統領になったあとの番組はお通夜のようでした。
まるで自民党が勝ったときのテレ朝のような状態。

恥を晒したのは日本の外務省もそうですね。
ヒラリーが当選すると確信して安倍総理を選挙中にヒラリーとの面談をセットします。その後トランプが当選したんで大慌て。
大手メディアが垂れ流す情報を鵜呑みにし、独自の情報収集が出来ない外務省の無能が白日のもとに晒された出来事でした。

世論調査では常にヒラリーがトランプを上回っていましたが。
これは多くの人たちがトランプ支持を隠していたためでした。
マスゴミの調査結果の権威が失墜した象徴的な出来事となりました。

なぜトランプは大統領になることが出来たのか?

一言で言えば、国民に対する裏切りに怒った人たちが立ち上がったためです

ヒラリーを支援していたのはウォール街を牛耳る国際金融機関や多国籍企業、またそれと結託して世界に覇権を広めようとする外国勢力、例えば中国共産党などであり。
彼らはアメリカがどうなろうと構わない。国益を損なったって自分がお金儲けができればいいという輩で。

彼らが推し進める政策で不利益をこうむる国民に対しては、飼い犬の大手メディアを使って、その正体を隠蔽するためのプロパガンダを流し続けるという構図。
その事によって国民が自ら進んで自分たちが不利になるような選択をするように誘導。
このやり方は数十年に渡ってうまくいっていて。
そのため、彼らがアメリカを主導している間にアメリカの中産階級は没落し、アメリカは弱体化してしまいました。
しかし、現在はネット言論の力が増してきて、大手マスゴミの洗脳がきかなくなっています。
真実がバレそうになると「陰謀論」のレッテル貼りやポリコレで言論を抑え込んでは来ましたが、その効果も薄れてきました。
手下のマスゴミを大動員して多くの人にとっては益のない政策に賛成するよう誘導をしてきた従来の手法は、個人がネットで、大手メディアが隠し続けていた情報を自由に手に入れられるようになると破綻していきます。

40年もの間次々に基幹産業を海外、特に中国に移転して独裁国家中国を太らせ、自らも利益を得ていたウォール街の売国行為が今までマスゴミの洗脳を受けていた多くの人たちの目にも明らかになってきました。

そして「世界は一つ」という一見耳障りの良い旗印を掲げて進む先には、地獄が待っているという真実を知り、それに怒った多くの中産階級がトランプ大統領を誕生させた、ということです。

トランプが大統領になることを予測した藤井厳喜

ヒラリーが大統領になることが規定路線であるとする大手マスメディアの宣伝が世界を覆っていた中。
接戦になることは間違いないにしろ。
トランプが大統領になる可能性は十分にある、と予測した人たちも多くいました。それは実地に調査した人たちが「マスコミ情報とは違って実際にはトランプの支持率は高いよ、マイノリティもかなり支持しているよ」という発信をしていたからです。
現在You Tubeではなぜかほとんど見つけられませんが。
というかYou Tubeではトランプにプラスになるものは排除されています。
後で紹介しますが。ヒラリー支持者がトランプ支持者を暴行したり、言論弾圧をしている動画はどんどん削除されていきました。
ネット上でも自由な言論を規制しようとする力が働き始めています。
以下の動画の概要です。

― 言論の自由が危機に陥っている。

YouTube、Facebook、Twitter などの巨大 IT 企業が言論の自由の基準を弄び、彼らが好まない保守系のコンテンツを “制限” しようとしている。
PragerU は、YouTube とその親会社である Google を相手に訴訟を起こすことで、反撃に転じた。
この訴訟の本当の勝者 ― または敗者 ― となるのは、アメリカの一般市民である。
この動画では、PragerU の代理人である弁護士のエリック・ジョージが PragerU の立場を主張します。
皆さんが陪審員です。

※ YouTube の正体は Jew Tube、ニコニコ動画がニダニダ動画でなくて本当に良かった!

https://www.nicovideo.jp/watch/sm36028605

ということでネット言論に対しても規制が強化されている現在なかなか真実は見えにくいのですが。
そんな中トランプが大統領になると予測した方の一人が藤井厳喜さんです。
彼の当時の動画はあまり残っていませんが、最近再アップした動画がありますので。載せておきます。とはいえ途中までなんですけどね。
ヒラリーとトランプの主張をまとめて解説してあります。

ヒラリーの不人気と民主党の暴力体質

大統領選当時アメリカではヒラリーがアメリカ国民から蛇蝎のごとく嫌わているという事実は日本では全く報じられませんでしたが、クリントン一族のやったことは本当にひどいことばかりでした。

また彼女の周りではたくさんの人が不審死しています。以下ではクリントン一族の悪事を藤井厳喜さんが暴いてくれています。
もしヒラリーが大統領になったら彼女たちの犯罪はもみ消され、アメリカは法治国家として機能しなくなっていた可能性すらあります。

実際選挙中はトランプを支持するとは言い辛い雰囲気が醸し出されていたといいます。トランプを支持してるなどと言おうものなら袋叩きにされる状況でした。
マスメディアはそうやってトランプ支持者の言論を封殺してきたのです。
しかしそれは裏目に出て、世論調査のデータは全く当てにならないものになりました。
そして、トランプが当選すると、今度は反トランプデモを行い、トランプ支持者に対して暴力をふるい始めます。そこには民主主義を尊重するという意識の欠片もありません。「人権」を騙り「平等」を騙り「差別」に反対しているはずの左翼が暴力や威圧で人々を支配しようとしていることが明らかになったのです。

繰り返しますが、You Tubeでは以下のような動画はどんどん消されていっています。大手メディアは事実を消し去ろうとしているんです。
ヒラリー支持者のとんでもない行為はその多くが消されています。
しかし日本人が作ったニコ動にはかろうじて残っているものがあります。
以下それを載せておきます。
私達は独立した動画チャンネルを新たに作る必要がありますね。

まずは暴力行為。

以下の動画なんか面白いです。
ムスリムの女性がトランプ支持を公言したことに対してなんとか、それをやり込めようとするキャスター。しかし完全に論破されています。日本のマスゴミには全く紹介されませんが。これが実際のアメリカのトランプ支持者の姿です。
こういう動画もYou Tubeでは消されています。

これも。マスゴミの捏造編集に対して食って掛かる女性。

民主党は「人権」とか「差別」などという言葉を弾圧の道具として使っていました。そして報道しない権利の行使と、切り取り編集。日本と同じです。そして暴力的な手段を平然と行使します。
民主党支持者の横暴はとどまるところを知りません。

トランプ革命の帰趨

トランプに破れたグローバリストたちはトランプに対して激烈な攻撃を仕掛けています。数百年に渡って世界を牛耳ってきた支配者たちの力は絶大ですから。
トランプは決して安泰ではありえません。

しかしトランプは公約を確実に守る稀有の大統領で。選挙戦で語った公約を実行しようと頑張っています。彼の支持者はアメリカの中産階級です。
名もなき草の根の支持者たちはグローバリズムの被害者なので。
トランプはナショナリズムで行こうとしているのです。
ただ、ナショナリズムという言葉は何かと誤解されがちな、ネガティブなイメージを持たれがちな言葉なので。

トランプはそれを「アメリカファースト」と言い換え、国民のほうが「市場」よりも大切なんだと主張し。
世界巨大多国籍企業の利己的な経済活動を抑制して中産階級の復活を助け、アメリカを再度強い国にしようとしています。

果たしてそれは成功するのでしょうか。
予断は許しませんが、日本にとってもトランプ大統領はとてもありがたい存在です。私はトランプに期待をし、中国などとの戦いを見舞おっていきたいと思います。

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男性にとって東南アジアに行く楽しみの一つは日本とは違った雰囲気の美女たちと出会えることです。
日本人は東南アジアではかなり信用されています。
日本がどれだけ信頼されているかはマスゴミの偏向報道に洗脳されて自虐史観に冒されている多くの日本人には驚きだと思います。
日本は白人支配の軛からアジアを救ったんです。
このことを当の日本人は忘れてしまっていますが、アジアの国々の人達は覚えているんです。
日本で垂れ流されている自虐史観から脱出するためだけでも東南アジアに出かけることはおすすめです。

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