サプリ・精力剤・薬

精力剤と勃起薬のサイトをこのサイトに移すことにしました。

Sponsored Link


精力剤関連のサイトを立ち上げたわけ

私、一年ぐらい前まで、勃起をテーマにしたサイトを運営しており、頻繁に更新していました。
サイトの名前も
「精力剤!本当に効果があり即効性が期待できる精力剤ランキングBEST7」
というもので、バリバリのアフィリエイトサイトの体裁をとっています。

なぜこのサイトを運営しようとしたのか、といいますと。
私このサイトにも別記事に書いていますが。

このサイトを作り始める少し前。
フィリピンで30歳近く年の離れた超美人の恋人ができまして。
とっても嬉しい日々が始まりました。♥

恋人ができたとなれば・・・・当然体を密着させながらの夜の語らいもあるわけです^^;

しかし一つ問題が・・・・・・・・・

私自身は昔はそれこそ何を見ても勃起するというありさまで。
それをなだめるのが大変だったのに。
年令を重ねるうちに勃ち具合も悪くなっていました。

今は回復しましたが、一時EDになって全く勃たなくなったこともあります。
勃たないってのは男のプライドがずたずたに傷つけられます。
あせって病院にも行きましたがなかなか回復せず、しかし一年ぐらいしたら、自然に治りました。
というか実は成分非表示の怪しい中国製の精力剤を飲んだことがきっかけで回復したんです。
今思うと禁止薬物なんかが入っていたのかもしれません。

その後はずっと回復したままですので、精神的なところから来るインポだったのかもしれません。

いずれ私はその時から精力剤に関して興味を持ち、少しづつ調べるようになりました。
ただし最初はサプリとか、それらを調合した「精力剤」について調べたり、適当に買って試したりする程度で、深く調べたりはしなかったです。

しかし30最年下の彼女と充実したセックスライフを送ろうとすれば今まで以上の勃起力が要求されます。
そのためには本当に効果があるものがあるのであればそういうサプリや薬の力を借りてでも勃起力を高めたい!
・・・・・・・と思うようになりました。

しかし、様々調べても信頼でき、かつ私が求める情報はなかなか見つかりません。
精力剤関係は特にステマが多くて。読むだけ無駄だったという物がほとんどでした。
それで、自分できちんと調べ、サイトを作っていこう、と決めました。
例えばウィキペディアは内容が正確であるかはともかく、ステマである可能性が非常に低いのですが。
なのでその記事を見ただけでもサプリの宣伝する効果がないことがわかってしまったりします。
私が最初に衝撃を受けたのはウコンが「二日酔いに対して効果がない」と書かれたもので。

俗に肝機能を増進するといわれ、二日酔いの抑止効果があるかのような宣伝を行う錠剤やドリンク剤が多数発売されている。沖縄の鬱金茶は、二日酔い を防ぐということで、飲酒の前後に飲まれている。また、居酒屋では、鬱金の粉末が常備され、泡盛などに入れて飲まれている。もっとも、国立健康・栄養研究所のデータベースによると、消化不良に対しては一部にヒトでの有効性が示唆されているが、信頼できるデータは十分ではないとされる(ウィキ)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%B3%E3%83%B3

そこからさらに調べていったら二日酔い抑止に関しては医学的には根拠薄弱だったことを知りました。
それなのにたくさんのウコン商品が「二日酔い防止」を謳い文句にして宣伝しており。
中には様々なデータを駆使していかに効果があるか、と強調しているところもありますが。 このデータというのが曲者。
サプリの効果についてはデータを都合よく改ざんするなどは当たり前。
紐付きの研究所のデータなんかほとんど信用できるものではない、ということもわかって衝撃をうけました。
アメリカでは実際サプリを販売する会社が出しているデータが本当に信頼できるものであるかを検証する「examin.com」などがあり、サプリの効果に対する嘘を中立の研究者が検証しています。


いやはやとんでもないですよね。
飲む前には必ずウコンを服用していた俺は何だったんだ?

ということなんで、外に向かって発信するとなればついでに私と同じ様に困っている方のお役に立てるかもしれないと考えたわけです。

ついでに余り期待はしていなかったんですが、作業に見合った収入とまではいかなくても小遣い程度の収入が入ってくればいいな、ということで自分が本当におすすめできるものに関しては購入先を示し、アフィリエイトの仕組みも組み込みました。

ただなにしろ必要に迫られていましたので少しばかりのお金よりも本当に効果があるものを見つけたいということで。
約2年半の間毎日のように様々調べては、実際に自分でサプリや薬を買って試しました。

そしてその試行錯誤の記録として様々な記事を書き散らしていたワケですが。

サイト更新をストップしたわけ・・・

一年ほど前、彼女とタイに旅行に行きました。


ところがその旅行中、旅行に行く前に試したホルモン剤が原因で、全く勃起しない事態に陥り、彼女はgo mad!!怒り心頭です。

他にも彼女のいとこがバンコクに住んでいて、ずっと付きまとわれたりしたなどの理由はありましたが、その事もあって恋人との間に亀裂ができました。

肝心なときになぜ勃たなかったかということについてはまた別に記事にしていきますが。
いずれ、彼女はフィリピンに住んでおり、私は日本にいるわけですので。
切れるとなればあっという間です。


連絡は取り合うにしろ、会わない状態が続き、そうなってくると勃起した一物を処理する機会もなくなってしまいました。
すると現金なもので、記事を更新する気力が一気に失せ。
一年ほどそのサイトを放置してしまいました。

そんな中でもまだ記事を更新しないのか、というコメントを頂いたりしていまして。
それはとてもありがたいことでしたし、別にいくつかのサイトを作ってみたりもしたんですが。

勃起した一物を活用する機会が失われたため、どうしても気が乗らなくて記事が書けなくなってしまいました。

しかし。
色々とあって最近彼女と仲直りしましたので。
もう一度勃起に関する記事を書いていこうかなと思うようになりました。

精力剤・サプリ・薬に関するウソとホント

ただ、一年間放置していた間、自分自身の認識が大きく変わっていて、サイト自体を大幅に書き直す必要があると痛感しました。

様々調べた結果としてのまとめ。

①国産精力剤を買ってはいけない。

まずステマで誇大広告をしている精力剤は成分に比して割高も割高、超ボッタクリ価格なんで問題外。
グーグル医療系アップデートによってかなり駆逐されましたが、まだ残っていますので要注意。

②国産サプリの殆どはダメダメ。

sponsored link

また国産サプリは日本では食品として分類されているために、成分表記がいい加減でもOKなため、中に何がどれだけ入っているかがわからないものが大半なので、ほぼだめ。
よくすっぽんやオットセイ、朝鮮人参、マムシ、その他効果がありそうなものが100種類配合されていますなどと宣伝している国産の精力剤がありますが。
どのぐらいの量が含まれているのか、ということは書いていないのが普通です。
しかし、たとえ一回分に0.00000001gしか入っていなかったとしても、それでも違法ではないのが日本のサプリの現状です。
当然誇大広告も見逃されています。

ということでもしサプリを買うんだったら成分表示が法律で義務付けられているアメリカのものが断然良いと思います。
また成分量に対して値段も安い場合が多く、満足度は高いです。
DHCやファンケルなど日本の格安サプリを販売する会社もありますが。
それらの「格安」商品でも、成分を比較するとアメリカのサプリよりも割高です。
日本ではいかにボッタクリが横行しているのかがわかります。

海外のショップとしては。
最安で日本語にも対応、安心できるネットショップに
iHerb
があります。
他にも様々なショップがありますが、iHerbよりも安いところはほとんど英語のみの対応になっていて。英語が苦手な方にはとっつきにくいです。
また品揃えの豊富さ、対応のきめ細かさという点で、iHerbは抜きん出ています。

③サプリより薬

ビタミンのようなものは別にして、サプリと薬を比べた場合、薬のほうが断然効果がある、というのは厳然たる事実です。
そもそもサプリは「薬になれなかった落ちこぼれ」
医学的に効果が実証されていないのですから当然です。
よくサプリはいいけど、薬は副作用があるから慎重に、という声がありますが。
これは逆に言うと、サプリの効果は悲しくなるほど弱い、ということです。
バイアグラの登場によってそれまで勃起力改善に効果があると言われていた様々なサプリの評価は壊滅的なまでに下落してしまいました。
バイアグラと違って再現性が確実ではないからです。
有名どころのマカとか、トンカットアリとかクラチャイダムとか、飲んだからと言ってすぐに勃つわけではなく、しかも確実に勃つようになる、ってわけにはいきません。
それなんでそういうサプリ系の精力剤は「効果には個人差があります」だの「3ヶ月以上は試してみてください」だのと言い訳が書かれているのです。

なお医薬品であれば法律で厳格な基準が決められているので国産の薬もかなり良いです。ネットで購入できるレベルの医薬品でも、サプリと違ってきちんと成分表示がなされています。
また海外のジェネリックと比較してもコスパが良い場合が多々あります。

④ED治療薬はです

1917年頃だったでしょうか、認知症の治療薬の開発から大手製薬メーカーが続々撤退、という記事を見かけました。
アルツハイマーまたは記憶減退に効果があると言われている薬やサプリはたくさん出回っています。
それなのになんで?
と思いましたが。
つまりはこれまでの認知症薬は、症状を対症療法的に「抑える」もので根本的な解決になっていません。
根本原因に作用して病期の進行を止められるような薬は、もし開発されれば膨大な利益を得られるのは確実なので。
製薬メーカーは25年間に数千億円の研究開発費を投入しましたが、認知症の根本治療が可能な薬はついに開発されることはありませんでした。
これに関しては
世界中の製薬会社が次々と撤退「認知症の薬」はやっぱり作れないのか
などの記事があります。

逆に言うとそれだけ厳しい条件が課されるんですからそれをくぐり抜けた「薬」は信頼性が高いといえます。
ED治療薬として確実な効果をもたらすことができるバイアグラの登場がいかに衝撃的なものだったか。おわかりになるでしょう。

⑤個人輸入代行会社の有効利用

個人輸入代行会社を使えば割安な薬を手に入れる事ができます。
これにはかなりメリットがあり。

病院では保険適用されますから、薬価の3割ほどで薬を手に入れられますが。
個人輸入で購入できるジェネリックは 診察料、病院に行く 交通費を含めるとそれよりも安い場合が大半です(薬の値段だけでも安い場合も多いです)。

そして それ以上に行く手間暇、待ち時間などのために多大な時間を浪費しなくても済みます。
もちろん診察が必要と思われる場合は病院に行くべきです。
しかし、会社にお勤めの方などでなかなか病院に行けない場合、薬を取りに行くだけで、最低でも一日の半分を浪費する無駄な時間を節約することが出来ます。
私は病院で処方された尿酸値を減らす薬を、病院で一度診察を受けた後。
それと同じ成分のものを個人輸入代行業者からから購入しています。

ただし薬の輸入代行を行っている会社に対する風当たりは非常に強く、 「誰がどこで薬を製造しているのか?」「誰が品質管理をしているのか?」なぜ商品が本物だと分かるのか?」」「薬には何が入っているのか?わからないだろう」などと批判を浴びせられています。
なのでそんなに危ないのか、と尻込みをされる方も多いと思いますが、例えばバイアグラなどのジェネリックを製造しているインドの会社なんかは超近代的かつ清潔だと言われています。
輸入代行業者はそういうところから購入していますから、決して心配するようなものではありません。

幸いにして最も老舗の「オオサカ堂」およびその姉妹ショップは生き残っておりまして現在のところクレジットカード決済はできなくなっていますが、確実に商品を手に入れることができます。またロイユニオンでは商品が正規品である旨の証明書を掲載しています
これらショップを運営しているのは香港に拠点を置いているロイユニオンという会社です。日本人が運営している会社ではないです。
海外に拠点をおいて日本人が個人輸入代行を行っているショッがいくつかありましてそれらの中にはオオサカ堂よりも更に割安に薬を購入するところもあるんですが。私が利用していた本当に安いところは攻撃に耐えきれずネットショップを閉鎖してしまいました(T_T)

ED治療薬についての誤解と偏見

薬については世界的には認知されていても、日本では保険適用されていない薬も多く、ED治療薬とかハゲの治療薬なんかは輸入代行会社を使って海外のジェネリック薬を買うほうがはるかに割安で、かつ効果についても正規品と比べて遜色がありません。

それなのにバイアグラなどはかなり偏見を持って見られています。
ED治療薬に関しては適切に服用していれば、心臓麻痺など、よく言われるような健康被害はありません。
ロシアである男性が二人の女性を相手にするためにバイアグラを一瓶飲んで頑張ったところ翌日心臓麻痺でなくなった、などというニュースが流れたりするものですから、不安がられるんですが、催眠薬だって大量に服用すれば死んでしまいます。
更にはバイアグラなどの薬を使っても人工的に勃起するだけだから快楽はない、などと言うネット記事が多数ありますが。
もちろんそんな事はありません。
少なくとも私自身は勃てば感じやすくなります。

こういったいわれなき中傷のためにバイアグラなどを使用することにためらいがある方も多いと思います。
かくいう私も最初はそうだったんですが、自分で調べていくとさすが薬だけに、いかがわしいサプリよりもよほど安全だということがわかりました。

特にバイアグラ、レピドラと並ぶ3大ED治療薬であるシアリスは前立腺肥大の薬(5mg)として、ではありますが日本で保険適用されていまして。
私もいざというときのため以外で、おしっこの出を良くするために20mgシアリスをピルカッターで4等分し、毎日服用しています。

詳しくは以下の記事に書いておきました。

記事のリライト

というように私の中では結論が煮詰まってきていまして。
そういったことを軸に書き直していこうと思ったんですが。
今まで作っていた記事では放っておいたんでリンクも切れていますし。
結論が見えてしまった事柄から試行錯誤の元のサイトを書き直すのは大変です。
それで、今回このサイトをリニューアルするのと同時に別サイトに置いてある勃起薬やその他薬やサプリに関する情報を改めてリライトしながらこのサイトに記事を加えていくことにしました。
このサイトは何でも有りのものなんで。グーグルの医療系アップデートに引っかからないような内容で書いていこうと思います。

sponsored link


Sponsored Link

関連記事

  1. 効果のないサプリを購入しないためにはここをチェック
  2. 「健康食品」いかがわしさの向こう側
  3. 安全に勃起力を高めるクロミッドとはなにか
  4. 精力剤サプリがほとんど無駄な訳 
  5. サプリや薬をどこで買えば一番お得で安全なのか?
  6. ダイエットだけじゃない断食の効果
  7. 脂肪酸の長さによる体に良い油の見分け方
  8. 男性ホルモンを増やし、下半身を元気にする方法

日本

  1. ネイル
  2. 風 お墓
  3. 注連縄アイキャッチ

社会

  1. 知れば知るほど嫌いになる韓国の正体 朝鮮戦争やベトナム戦争でやらかした卑劣な行為
  2. 朝鮮学校に補助金を出している道府県⑤ 兵庫もひどい 知事がひどい神戸市役所は在日に取り込まれてた
  3. 日大の闇 田中独裁体制を支えるヤクザと警察 危機管理のできない危機管理部を作った訳とは
  4. 吉田羊のまだ売れていなかった時期の素の魅力を動画でチェック!
  5. 仁科亜季子を恐喝して元暴力団笹岡和雄(周防の悪事をバラしていた)が逮捕されたという、その裏にあるもの バーニングの影

フィリピンの恋人たち

フィリピンの恋人たち

男性にとって東南アジアに行く楽しみの一つは日本とは違った雰囲気の美女たちと出会えることです。
日本人は東南アジアではかなり信用されています。
日本がどれだけ信頼されているかはマスゴミの偏向報道に洗脳されて自虐史観に冒されている多くの日本人には驚きだと思います。
日本は白人支配の軛からアジアを救ったんです。
このことを当の日本人は忘れてしまっていますが、アジアの国々の人達は覚えているんです。
日本で垂れ流されている自虐史観から脱出するためだけでも東南アジアに出かけることはおすすめです。

じいじ身の回り

男性ホルモンを増やし、下半身を元気にする方法 超便利しかも無料^^; 頭が筋肉でも上達する英語ツール及び英語学習サイト5つ!①Chrome拡張機能「iKnow! ポップアップ辞書 恋人探しの死角!なんとデート番組で全員が・・・ 恋人 英語をマスターするのに必要なのはネイティブの恋人? 精力剤サプリがほとんど無駄な訳 

カテゴリー

政治

死ぬまで勃起(勃起薬)

真面目な精力剤サイト(姉妹サイト)

真面目な精力剤サイト(姉妹サイト)

まともな精力剤、サプリ、薬をエビデンスを基に紹介しています。
姉妹サイトです。

  1. おみくじ
  2. バーニングの闇②
  3. 注連縄アイキャッチ
  4. ヘイト韓国
  5. 風鈴

おすすめサプリショップ

日本

  1. 海外にはないからホワイトデーを英語で説明するのが難しい!安くお返しをするコツとは? ホワイトデー
  2. 卒業式の女学生!袴姿に似合う和風なメイクの仕方とは?
  3. お彼岸に食べるぼた餅とおはぎとの違いは?
  4. 広沢虎造を聴いて浪花節の素晴らしさを再発見しませんか? 富士山1
  5. 卒業式に女学生はなぜ袴?袴に似合う着物の選び方とは? 桜
  6. 安産祈願は五ヶ月最初の戌の日に限るの?その由来とぜひ知っておきたい知識あれこれ 絵馬
  7. ゴールデンウィークの祝日の日数が毎年変わるってホント?名前の由来は? GW

ピックアップ記事

日本の闇

PAGE TOP