社会

バーニング周防社長を攻撃するヤクザサイトの破壊力!とても面白い!

バーニングの闇

芸能界を牛耳っているバーニングプロダクションを攻撃するサイトがあります。ヤクザとの癒着が知られている周防社長ですが、なぜ糾弾されているんでしょうか?またなぜそれが長いあいだ続けられているんでしょうか?芸能界を支配していると言われているバーニングプロダクションを攻撃しているヤクザサイトからの情報を元にバーニングの実態を見ていきます。ただここはバーニングだけではなくて芸能界の体質についても暴露してきていまして、実に興味深いです。

バーニングプロダクションとは

株式会社バーニングプロダクション
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本
〒107-0052
東京都港区赤坂7-6-11
赤坂台マンション104号

設立 1971年10月25日
業種 サービス業
事業内容 芸能プロダクション
代表者 周防郁雄(代表取締役社長)

主要子会社 バーニングパブリッシャーズ

 

周防社長の闇を暴くサイトが出現

“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション周防郁雄社長の“裏の顔”を糾弾し続けている民族派団体「大日本新政會」のホームページ(クリック)があります。

追記2018-05-09

残念ながらこのすばらしいサイトは閉鎖されました。
ドメイン自体が解除されていますので完全に終わったようですね。
ただ記事は残しておきたいと思います。
今後芸能界も今までのようなことはできなくなると思います。

そのときにはその魁となったこのサイトのことを思い出していただきたいと思います。

今まで本田圭さんをはじめ多くの人たちがバーニングプロダクションとヤクザのつながりを指摘してきました。

しかしバーニングから名誉毀損で民事訴訟を起こされた場合世間知らずの裁判官は芸能プロダクションの社長が暴力団と付き合っているはずがないとの予断と偏見から本田圭さんたちは負け戦を強いられてきました。

しかし神戸に本部を置く暴力団「二代目松浦組」の笠岡和雄組長が総裁を務める大日本新政會が、自身のホームページで周防社長の“裏の顔”を暴露しました。

「それによると、笠岡総裁は周防氏に請われて、約10年間にわたって周防氏の用心棒を務め、その間、いくつもの暴力団にかかわるトラブルを処理してきたという。暴力団関係者との公私にわたる癒着ぶりも赤裸々に明かされたのだ。これにより、筆者の主張が事実であったことが証明された。」(本田圭)

sponsored link

ホームページに掲載された記事は、周防氏と裏社会との結びつきを克明に記したものでこれらの記事については公安も興味を持っているとのことでした。いろいろな噂はありましたし、実際周防氏の周りでは不審な怪死事件もありました。
しかし今まではその全貌は闇に包まれていました。それだけにこのサイトの威力は強力です。バーニングも政治結社「大日本新政會」の総裁である笠岡和雄氏を息のかかった警察に逮捕させたり、ヒットマンを放ったりしましたがサイトを潰すには至っていません。

この中に。

「この二人(宅見組長と日本青年社会長衛藤豊久)が悪徳芸能プロバーニング・周防の育ての親である」

という書き出しで始まるこの記事があります。

「先ず、ヤクザプロダクションと呼ばれる周防の背後を固めてきた暴力団、右翼の存在だが、何と言っても宅見組組長、宅見 勝(たくみ まさる)の存在が大きかった。宅見組長は、1936年6月生まれ1997年8月28日死亡したが、日本のヤクザとして五代目◯◯組の発足(1989年)に立役者として関与、以後、ナンバー2、若頭として36000人を擁する組の事実上の仕切り役だった。また豊富な資金源を持ち、経済ヤクザの急先鋒として君臨したことは有名である。特にバブル経済が崩壊した91年以後、宅見組長は東京の芸能界に本格的に進出、宅見組長の舎弟分であった「日本青年社」の衛藤豊久会長と共に、周防郁雄の後ろ盾となった。(中略)いわゆる東西の巨大暴力団と右翼組織が周防郁雄のバックについた。これでは周防が恐いモノ無しの有頂天坊主になるのもムベなるかなであろう」

その3人が、どのようにして芸能界を牛耳って金にしてきたかは、大日本新政會のホームページに詳しく書かれています。ここまで公に暴露されてしまったのは前代未聞なんじゃないんでしょうか。芸能界のドンと呼ばれた男がヤクザをバックにしていたことはこれで明らかになったわけです。

芸能界はヤクザまみれです。周防氏といまだに手を組んでいるテレビ局や大手代理店の良識が疑われるところですが、今はネット情報もありますので、多くの人たちがそのことを知っています。しかしやめられないですようね。そもそもテレビ局自体が既に腐っているからです。

「テレビ局は昔から系列会社に音楽出版社を持って、ドラマの主題歌や挿入歌にしたり、バラエティ番組のオープニングやエンディングのテーマに使い、時には番組最中でも流して、出版印税を得るというビジネスを展開している。公共の電波を使って、私腹を肥やしまくっているのは常識だ。プロダクトプレイスメントと呼ばれる、情報番組やドラマで、自然な形でスポンサー企業の商品を紹介するようなことも日常茶飯事。」(本田圭)

結局ヤクザと芸能界が癒着しているからこそヤクザが暴露すればことが明らかになるということです。しばらく前に山口組が割れました。宅見組は山口組から離れてしまいました。これが芸能界にどんな影響を及ぼすのか。興味は尽きません。一刻も早く透明化させるべきですね。

sponsored link


関連記事

  1. 吉田羊のまだ売れていなかった時期の素の魅力を動画でチェック!
  2. アメリカ 日本の芸能界が奴隷社会になっているのはなぜなのか?アメリカとの比…
  3. 知れば知るほど嫌いになる韓国の正体 朝鮮戦争やベトナム戦争でやら…
  4. 反日勢力仮面 愛国の仮面をかぶり、日本の自己防衛権を否定するマスゴミやSeal…
  5. ヘイト韓国 【衝撃】【緊急拡散】昭和天皇斬首生首をアップする韓国人の正体って…
  6. 熊本震災 [怒り爆発!]マスゴミを完全に嫌いになった熊本の被災者たち つい…
  7. マツコデラックスはなぜデビューできたのか?恩人中村うさぎの存在と…
  8. 日大の闇 田中独裁体制を支えるヤクザと警察 危機管理のできない危…

日本

  1. GW
  2. 満月
  3. 梅雨空
  4. チョコレート
  5. 風 お墓

社会

  1. 朝鮮学校に補助金を出した都道府県をチェック!③滋賀
  2. 立花孝志さんが告訴した「ハーバー・ビジネス・オンライン」とフジ産経グループや生長の家の内部対立の構図
  3. 【保存版】バーニング周防社長を追い詰めそして追い詰められる大日本新政會総裁笠岡和雄氏のインタビュー記事紹介 バーニングの闇②
  4. 山口「メンバー」😁に対するマスゴミ忖度に見るジャニーズ事務所の闇とバレバレMeTo
  5. 日本で切れる老人たちとフィリピンで嫌われる日本人のタイプは同じなのか トヨタの非道な振る舞い 美人女性をゲットして楽しく人生を生きてみませんか?

フィリピンの恋人たち

フィリピンの恋人たち

男性にとって東南アジアに行く楽しみの一つは日本とは違った雰囲気の美女たちと出会えることです。
日本人は東南アジアではかなり信用されています。
日本がどれだけ信頼されているかはマスゴミの偏向報道に洗脳されて自虐史観に冒されている多くの日本人には驚きだと思います。
日本は白人支配の軛からアジアを救ったんです。
このことを当の日本人は忘れてしまっていますが、アジアの国々の人達は覚えているんです。
日本で垂れ流されている自虐史観から脱出するためだけでも東南アジアに出かけることはおすすめです。

じいじ身の回り

愛 フィリピン女性を口説く方法とマニラでの楽しかった思い出 ラブラブの彼女とシンガポールに行ってきた⑤ シンガポールやマニラの国際空港で シャトルバス運行の話 タスクバー修理 タスクバーが消えてしまった時の対処が確実にできる記事を紹介 超便利しかも無料^^; 頭が筋肉でも上達する英語ツール及び英語学習サイト5つ!②VOA Learning English 癒やされる動物のGIF 画像を集めてみた

カテゴリー

嫌韓

政治

世界

  1. フィリピンの祝日1
  2. 機内から
  3. エイプリルフール
  4. 風鈴
  5. フィリピン美人画像1
  6. 桜
  7. フィリピン
  8. ラプラプ酋長アイキャッチ

真面目な精力剤サイト(姉妹サイト)

真面目な精力剤サイト(姉妹サイト)

まともな精力剤、サプリ、薬をエビデンスを基に紹介しています。
姉妹サイトです。

恋人同士
  1. フィリピン美人画像1
  2. 熊本震災
  3. 夫婦岩

日本

  1. 安産祈願は五ヶ月最初の戌の日に限るの?その由来とぜひ知っておきたい知識あれこれ 絵馬
  2. テレビがなくてもNHKの受信料を払わなくてもネットで全作品が観られる素晴らしいぶっ飛びNHK教育番組を紹介! 子供達
  3. いちごの選び方や美味しい食べ方 旬はいつ? 苺の花
  4. しめ縄の意味や由来が奥深い!玄関や神棚などへのしめ飾りの飾り方や処分法についてのまとめ 注連縄アイキャッチ
  5. 手土産の選び方と渡し方 彼氏や彼女の実家に初めていく時や結婚の挨拶では?
  6. 上司や目上の人に年賀状を送る時に気をつけるべきこととは? 年賀状
  7. 意外と知らない桜の名前やお花見の由来!そして驚きのソメイヨシノの秘密とは! 桜

ピックアップ記事

日本の闇

PAGE TOP